シュレ猫文章倶楽部とは
そもそもシュレ猫文章倶楽部とはなんぞや?
そんな疑問を抱かれた読者のために簡単に解説しておきます。
もともとは朝日カルチャーセンターの「科学ミステリー講座」から出発し、その後、何度か名称が変わったり、文京区の市民大学講座になったりして、いつのまにか「文学好き」、「宴会好き」(酒豪もいれば下戸もいます)のメンバーで自主的に集まって、作品を書いたり読んだりするようになったものです。
なかには(竹内薫以外の)プロの作家もいて、職業も年齢もバックグラウンドも千差万別な人々の集まりです。
また、この会から出版デヴューできそうな人も出てくるようになりました。(全員が作家志望というわけではありませんが。)
現在、一箇月に一回くらいのペースで会が催されています。
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